流山のグランツ歯科クリニックでは「調節性咬合器」を用いた精度の良い全顎補綴治療が受けられます。
2025/05/06
KaVo Protar evo3/ 5/ 5b/ 7/ 9 咬合器を症例ごとに使い分けています。
流山のグランツ歯科クリニックでは最高品質の調節性咬合器を用いて精度の高い全顎補綴治療を行なっています。
当院、グランツ歯科クリニックには、健康保険適用内のバネ式入れ歯や多数の銀歯を長年使用して、お口の中がボロボロになってしまった患者様が多数来院されています。その殆んどが欠損補綴難症例ですが、難症例な患者様ほど、ジルコニア セラミックスやインプラント、テレスコープデンチャーをコンビネーションさせた補綴専門医による治療が非常に有効です。
ジルコニア セラミックスやインプラント、テレスコープデンチャーは、長期に渡り生体で機能させなくてはならない医用生体材料となります。更には「見た目の面」、つまりは審美性も求められる為、補綴装置としての機能美と精度が必要となります。全顎補綴治療を成功へと導く重要な医療器具として、「咬合器」があります。
当院には、最高の仕事を技工士さんと共に達成するためにも最高品質の咬合器を準備しております。
画像はKaVo社のProtar(プロター)evoシリーズの咬合器となります。全型式だけでなく旧型にも対応しております。また、Kavo社だけでなく、Ivoclar社のStratos(ストラトス) 200/ 300咬合器や、Whipmix社の咬合器など、現存するほぼ全ての咬合器を有しておりますので、高い審美性・機能性を達成した全顎補綴治療を御希望の方は是非、グランツ歯科クリニックにご相談ください。
※全顎補綴治療は、基本的には「IPSG咬合認定医」「補綴専門医」である院長 岡本と、補綴治療のスペシャリストである「米国補綴専門医」杉田龍士郎先生が対応致します。