流山のグランツ歯科クリニックでは「入れ歯がボロボロ」でも治療が受けられます。
2025/03/25
「ボロボロな入れ歯」を治したくありませんか?
あなたが通っている大学病院歯科は大丈夫ですか?
当院、グランツ歯科クリニックには、健康保険適用内のバネ式入れ歯を長年使用して、歯と入れ歯がボロボロになってしまった患者様が多数来院されています。その殆んどが補綴難症例ですが、難症例な患者様ほど、テレスコープシステムによる義歯治療が非常に有効です。
バネ式入れ歯では歯を守ることが出来ず、クラスプと呼ばれるバネを掛けている歯から順番に悪くなってしまいます!
「安かろう、悪かろう」で大事な身体の一部分である歯を1本でも失うのはもうやめにしませんか?
写真は、通っている歯科大学病院で長く診て貰っていたそうですが、担当が替わられたタイミングで当院に転院された患者様です。「入れ歯の調子はいつも良くなかったけど、良い先生だったから通っていた」と仰っていました。優しい患者様ですね…。
でも、大学病院でこの治療のクオリティです…。悲しくなりますね…。
「グラグラの歯でも抜いて欲しくない」ということが大前提で、上顎に7本、下顎に3本の歯を残せましたので、上顎は「茶筒式の入れ歯」である「フリクションピン コーヌステレスコープ」で、下顎は「はめ込み式の入れ歯」である「レジリエンツテレスコープ」で治療をしました。もうすぐ装着後2年が経過する患者様ですが、バネ式の入れ歯ではありませんので、一度得られた歯並び、咬み合わせ、安定感には変化がありません。
当院にはテレスコープを用いた全顎補綴の長期症例が多数あります。是非、御相談下さい。
※画像の治療:上顎フリクションピン コーヌステレスコープ:198万円/ 下顎レジリエンツ テレスコープ:165万円
(テレスコープ義歯:Co-Cr-Mo合金を使用)